大阪ライブ
8/31 (月)開場 19:00 · 開演 19:30
映画『プラカの伝道師 ─映り込みの使徒からの福音─』 全編上映と出演者と製作陣のトーク
会場ロフトプラスワンウエスト
エリア心斎橋
ジャンル
情報源会場公式
公演概要
Tweet 【出演】 剽軽奈乙燦(出演) 藤倉善郎(製作総指揮) 作品紹介: 『プラカの伝道師 ─映り込みの使徒からの福音─』 2026年製作/90分/日本 英題:The Mega Placards 配給:やや日刊カルト新聞社 公開日:2026年8月26日 主演:Dendoh、グヌグヌ 監督・脚本:圓川好子 製作総指揮:藤倉善郎 世にはびこる排外主義。増殖する陰謀論。横暴な権力者──。 多勢に無勢ながら、路上でそれらに抗い抗議の声をあげる者たちが いる。 人は彼らを、「カウンター」「プロテスター」と呼ぶ。 ある日、ヘイトスピーチ街宣の場に、長辺1メートルを超える巨大 なプラカードが降臨する。 「アホカス差別野郎」 「ミーハー差別集団」 「股間ピラミッド〇〇」 「壺まっしぐら」 レイシストや権力者を軽妙に嘲笑いながら、映像や写真に映り込む 。 プロテスターには力を与え、道行く人々はおろか警察の視線をも 虜にした。それは、光り輝く福音であった。 なぜそんなにデカいのか。掲げているのは何者なのか。そしてなぜ 、差別に抗議しているはずなのに、こんなにも笑わせにくるのか。 取材班は、通称「デカプラカ」のドキュメンタリーを撮影すべく取 材を開始した……はずだった。 しかし、取材班の目の前に次々と立ちはだかる、謎の占い師、妙に 距離の近いカルト宗教、深淵な歴史の闇、秘密の地下工場。そして 、バクラヴァ。 取材を進めるほどに物語は脱線し、誰も責任を取れない映像作品へ と変貌していく。 血に染まった夕陽は、取材班を何処へいざなうのか。 さらば、すべてのヘイターたち。ついでに、行儀よすぎな日本のド キュメンタリー界にも中指を立てろ。観る者の「心の中指」 に問いかける、愛と怒りと糖分過多の反差別コメディ、 ついに日本公開。 『プラカの伝道師 ─映り込みの使徒からの福音─』 予告動画はコチラ
出演アーティスト
出演者未発表、または単独公演(ワンマン)
★ チケット ★No. OSK-EVEN
前売¥2,000
当日¥2,500
ドリンク代¥600 (別途必要)
チケット予約プレイガイド優先
会場情報
| 会場 | ロフトプラスワンウエスト (Loft Plus One West) |
|---|---|
| エリア | 心斎橋 |
| 最寄駅 | 日本橋駅 |
| 収容人数 | 未公開 |
| 地図 | 住所未確認 |
| 公式リンク | 会場ウェブサイト → |
実用情報・ギグガイド
| 1ドリンク | ¥600 (ドリンクチケット制) |
|---|---|
| 支払方法 | 当日券・ドリンク代は原則現金のみ。前売券は予約時にクレジット等の事前決済可。 |
| 整理番号 | あり · 開場時に整理番号順での入場となります。 |
| 再入場 | 原則不可(ライブハウス規則に準ずる) |
| ロッカー | 会場内または近邻駅コインロッカー(要100円〜500円硬貨) |
| 撮影方針 | 公演中の写真・動画撮影はアーティストおよび主催者の指示に従って下さい。 |
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